2006年07月

入稿完了

終わったー\(^o^)/
うちわキットもあったし、良かった~

でも、まだやることは山盛り…

原稿かき終了(一応)

何とか、明日入稿の原稿終了。
長かった~。ページ数のせいだな。
ギャグを入れる余裕はなかった事だけ、了承して頂きたい。
出来は、まあ、憧葛の本ですから。

これ以上何かする元気がないんがけど、最低でも暑中見舞いはやらなきゃ。

ところで、毎回団扇を作っているキットが、品切れらしい。
どうしよう…

ランチ

先日、用事(表紙入稿)で、昼時に一人で食事をする状況があった。
一人でランチは何の問題もないが、あまり店に詳しい場所ではないし、なおかつ原稿描きで疲労ぎみなので美味しい物が食べたい。
どうしようかと出かける前に思案していた。
すると、同居人が、その周辺の店を検索してくれた。
出てきた店は、駅ビルの中のタイ料理屋。
フォー等のメニューが並んでいる。単品なら値段も手頃。
クーポンがプリントアウト出来たので、持って出る。

用事をこなし、検索の店に。
昼時は少し過ぎていたので、空いている。と、店内は意外と女性一人客が多い。
タイ料理はヘルシーだからか?
野菜と鳥肉のフォーを注文。最近、フォーというと、ファーストフードが多かったので、ボリュームを感じる。薬味のパクチーとトウガラシを少々、ライムを絞り、堪能。
850円をクーポン使用、20%引きはお得だった。

一般的


世間では考えられないが、一部で当り前になっている妙なことがある。

コンサート等で、関係者はスタッフパスなどを持ち、あらかじめスタンバイして会場内にいるものだ。
スタッフでなければ、会場と連絡が行き届いている上で、招待者が、特別待遇で開場寸前に通されたりする。
これは、あくまで仕事での話である。
さて、一般的でない、○だ企画はというと、おぢさんのホールコンサートなどでは別だが、小さい会場の玲子さんのコンサートでは、肉親が、客であるにも係わらず、特別待遇で、開場寸前に並ばず通されるのを見かける。

母は高齢で、歳相応の身体である。例えば、車椅子を優先的に入場させる考え方はある。だが、指定席ではない、整理番号順の入場では、混雑混乱を考えたらそうはいかない。普通のことである。

しかし、さ○企画では異常が通常になっていた。まあ、会場とも打ち合わせてあるのか、スタッフが指示しているのかは知らないが、そうやってきたのだ。

昨日の玲子さんのコンサートは初めての会場だった。
整理番号順に並びはじめ、開場寸前に、付き添いと共に母が現れた。
列の先頭にゆき、付き添いが「母」だと告げる。だが、会場のスタッフは知らない。
付近には、企画のスタッフはいない。
で、「整理番号は?」という当然の質問をされる。百番台だっただろうか。
「整理番号順ですから並んで下さい」
当たり前の反応。
付き添いは納得しない。企画のスタッフを呼んでくれみたいな話をしている。
とりあえず、確認は取ることになったらしい。
そこで並んでいる客の反応。
「入れてやれば良いのに」とか「当然だろ」
それぞれなのだが、馴れとは恐ろしい。母優先が身についている人は多い。

キツイ言い方だが、普通に考えたら、会場スタッフの対応はごく一般的である。
知らない人間、券を持った客を開場前に入れられるはずはない。

暫くして、会場スタッフが、開場寸前で混雑するので、落ち着く迄座って待っていてくれと告げた。
珍しく、企画スタッフは現れなかった。

以前、身内べったりの様子がイヤで、玲子さんのコンサートに行くのをやめたという人がいた。
客迄もが、関係者(身内)に気を使うコンサートは、良いか悪いかでなく「変」なのだ。
家庭的とか、コンサートに求めない人もいる。
イヤなら来なくてイイというのだろうか?

もう少し、一般的、客観的に考えてみないかなぁ
せめて母、もっと早く来て、人目につかないような状態で会場入りしようよ。
それだけで、もう少し普通の思えるから。


原稿の日々

一応頑張っているつもり。
また、こんなモノ描いてとか云わないでね。読みでのある本目指してるから。
多分、おぢさん本。
でも、長崎本の傾向が濃いかも。
ギャグは控え目かな。
うちわとか暑中見舞いもやらないといけないから、早くカタをつけたいのが正直なところ。
もう少し、ふんばっていけるとイイナ。
プロフィール

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