2005年12月

紅白

時間の制約のある番組で、曲が縮められる弊害が起こるのは仕方ないが、気に入らないことがある。
でも、考え方によっては、たるい歌をコンパクトにまとめる効果はある。

「広島の空」は、けしてたるい歌ではなく、むしろ、余韻を大切にしたい曲ではあるが、それでも、重い内容をさっぱりと聴くのも悪くはない。
(去年の「遥かなるクリスマス」はショートカットし過ぎだったが)

仕事納め

なのに、棚卸。
ほんとは、冬コミ1日目なので、そっちに行きたかった…

冬コミ

今さらだが、二日目にスペース取れました。

東T10-b

新刊引っさげて出かけます。
よかったら冷やかしに来て下さい。

変わり目の相、完結編

30分、そう言って続けられた話は、手相に始まり、姓名判断、四柱推命、風水…とつづき、とにかく今はイイ時期なので、より一層運気を上げるべきだと力説された。
これだけの話をしてまだ、ここでは資料がないからと、先生とやらの事務所(鑑定士と名刺に書かれていた)を案内された。
この日はすでに予定があるのは承知で、後日是非!というのである。
悪気はないのだろう、と言うより、善意のつもりの勧誘である。だがしかし、それ以上に相手は商売なのだ。そして、それが安かろうはずもない。
二人がかりのお話に、それでも、無料鑑定の郵送というのだけ承諾してその場を後にした。
最初に声を掛けられてから、実に1時間20分後のことである(30分と言うのが1時間もかかった)。

かくして、後日、鑑定書も届いたり…
まだまだ「変わり目の相」の謎は完全に解けてはいないが…

余談だが、鑑定書に同封されていた「鑑定特別割引券」とやらは、3万円が1万円というものだった(笑)

新刊

予備の印刷があがってきた。

まあまあの出来?
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