2005年05月

2000ヒット御礼

ありがとうございますm(_ _)m
本当に大した更新もしていないのに…
イラストとか描こうと思うんだけど、思っているだけじゃイケマセン。
6月になったら、勝手に増やしている仕事の切りがつくので、何かしたいデスネ。でも、本作る季節突入でもあるんだなぁ~どうしたものか…

あと僅かで、ここも一年になります。はやいですなぁ~

例年

毎年、初夏の頃関東ではまさしんぐわ-るどのコンサートがあったものだった(遠い目)。
そして7月の頭には、夏のツアーのステージが、3回くらいあったものだった(彼方を見る目)。
それが近年、度々飛ばされている。大きなイベントを控えると、飛ぶのである。
今年も、夏はコンサートが少ない。
今日これから、入間市民会館(お膝下だ!)でアコースティックがあるのだが、もしかすると、この後、長崎まで、おぢさんのコンサートがない!
この、本作りでネタを欲する時期にである。
まずいな、これは。
大体、9月の3333回なんていう、2回のコンサートの用意が大変だから、夏は減らす的な理由はどうか?

何か符に落ちないのは自分だけ?

創作意欲

そろそろ芽生えてくる季節、というか、考え始めないとマズイ時期にさしかかっている。
夏に、おぢさん本は必至だが、他に作りたい本もある。要は自分の意志と体力とそして頭が、わずか1ケ月に集約し、放出出来るかなのだが…

だが、現実逃避ぎみに、本のタイトルだけ練っている。考えてみたら、タイトルありきで本を作る傾向がある。
それが良いのかは分からないが、イイタイトルが思いついたものの方が、イイ出来になるような気がする。

ともかく、そろそろ考えなければ…

日本語の不思議

別にたいした事ではないが、ふと気になった。
”人妻”とは云うが”人夫”とは云わない。
もっというと、”ヒトノ”と前についているには、所有されているモノとして語られている印象がある。
男尊女卑なんて単純な感覚でなく、ただ変だと思う。
古くから使われている言葉だし、性別を問わず、”愛しい人”の意味で”ツマ”と使われたりしていたようなので、そう考えれば不思議はないのかもしれないが…

”愛しい人”を所有したいと思う気持ちが、”ヒトノ”と云わせるのだと思えない訳じゃないが、こう云う意味で使っている人ばかりじゃないからね。って圧倒的にこう考えてつかってないよね。

G.Wの間、iBookさんの機嫌が悪くて、更新ままならず…

本当は、遠くに長旅したいのだが、カレンダー通りではそうもいかず、それでも旅がしたくて、辛うじて1泊2日のバスツアー。

それは、話すと長いので詳しくは語らないが、北の未知の土地に出かけた(ただ行った事がないだけだが)。
雪の壁を見たし、蔵王のお釜も見た。それにしても、5月になろうかという頃に、耳がちぎれる程痛い寒さを体験するとは、東北を侮っていた(スイマセンデシタ)。

ところで、バスツアーの醍醐味と云ったら何だろうか?
たまに利用する度にそうなのだが、新米添乗員ではないかと思う。
いや~もっと日本語勉強してこい!だね。
でも、健気に頑張っている姿は、新人さんに限るね。

閑話休題

山寺立石寺も行った。あの有名な「閑かさや~」の寺である。
中学の頃から疑問だったことの答えが一つでた。
松尾芭蕉と云う人は変な人だ。(←答え)
「山形にさぁ立石寺って山寺があるんだけど、一回見とくべきだよ、超お勧めって云われたから、尾花沢から引き返した。その距離21kmだった。」
って人である。
で、そのお勧めの地の900段位ある石段は辛かった。

やはり、ご当地ものはイットクべきだと思うので、水仙ソフトとサクランボソフトに挑戦してみた。まぁ、名物(?)ですから…

今回のバス旅のメインの一つだが、温泉地でのカニ食べ放題。海からはかなり遠いが、あまり気にしない。
温泉は良かった。でも、硫黄泉の後に、家で水道水の風呂は、アトピー肌に合わなかったらしい。


ま、こんな訳だが、本当は、ゆっくり、じっくり、まったりしたいものである。
それで言うなら、近場でちょっと高いがくつろげる温泉の方が休まる感じもする。
やはり、身体は癒しを求めているのだろうか~?
友人に誘われている、タラソテラピーも気になっていたりして…
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