一週間前、同居人が百合の花をもらってきた。
一本だけだが、一輪咲いて、蕾が三つある。名前はわからないが、カサブランカ位の大きさがあって、ピンク色をしている。もしかしたら、スイートメモリーかもしれない…(「家族の肖像」Octoberライナーノート参照)

で、それが、三輪開いた。一輪の時からそうなのだが、薫る!
家に帰ると、甘い香りがたちこめている。
歌詞じゃないけど、花の香り甘く部屋を包んでいる訳で(笑)
それにしても、主張激しいね~
家に花の香りがあるのは、ちょっとイイ。