何処だかに、おぢさんを指して「今でこそ、ハゲ歯茎だが」という前振りで初期の曲を誉める文章があったらしい。
「ハゲ歯茎」はイイ表現だ。おそらく、曲を誉められている時期は、「銀ぶち歯茎」だっただろうなと思う。
思えば、おぢさんの風貌も随分変わったものである。トワイエ、リアルタイムでは15年程度しか知らないが、近年、禁煙効果で太ったり、歳を重ねたり、変化の要因は色々ある。
以前と比べると、顔を縦に潰した印象があるのは、やはり太った為だろうか?
でも、10年前と比べて、デコの縦の長さが短いのはオカシイ!
縦に潰したように見えても、実は横が広がっただけなのに…

こんな観察が10年以上続いているが、イメージとして一番強いのは、15年位前の「デコベッコウ歯茎」だろうか。