訳あって、試験を受けさせられて約2週間。結果を教えられないというのは、ちょっと気になる。

国語30分、数学40分、適正検査約40分。
国語は、自信はないが、相応の出来。
数学、これはいけない。サッパリに近い。
適正、これは、深く考えず面白かった。結果の予想が着く。自己判断的には、地味だが目立ちたがりの空想家(笑)もしくは、堅実な引っ込みじあんの野心家(笑)

実は、試験結果はどうでもイイと言われている。言っているのは上司。 受けたという事実だけ、大事らしい。今後、同じ理由で試験を受ける人がいた時に、前に受けた人間の結果が基準になるのだそうだ。結果を公表しないから、あとから受ける人間に、何とでも言えるのである。そこが最大のポイント。

まあ、何とか試験は終わった訳で、ヨカッタヨカッタ、なのだ。