色々あるし、出来れば食べない方がいいとは思う。でも、便利さと、麻薬的な何かがある。
例えば、しばらく前に無認可の添加物が入った肉まんで問題になったドーナツ屋。甘すぎるモノも多いが、近ごろ発売になった、「とうふドーナツ」などは、適度な甘味としっとり感が食べやすい。
昔、紅いふがしが好きだった。焦げ茶色で、しっかり、べったり黒糖の付いる高級なふがしは甘すぎた。それに比べて、当時10円の紅いのは、見るからに着色料の紅色だが、甘味を少しにして色で薄めているチープな味が丁度良かった。
昔の駄菓子は、見た目にも色にも身体に悪そうだったなぁ。
インスタントラーメンも楽しめるなぁ。身体に善いとかカロリー以外の栄養素が入っていると思えないが、カップヌードル(しょうゆ)が一番好き。あの、謎の挽肉のようなモノはなんだろう?と思ったり。あとカップうどんの麺も好き。この頃スープを全部は飲めなくなった。
中華街であるようなのではない、コンビニで売っているような中華まんも興味の対象。特に、井村屋の生地。ふかっ、って食感と具に意見しない味。
スナック菓子も身体に良くないけど、ポテトチップスは食べ出すと止まらない麻薬ですな。あんなにしょっぱいのに。で、油の塊だしね。コンソメ味は子供の頃ほど感動がないな。でも一番好みのスナックは、チーズあられ。
炭酸飲料もあるな。強炭酸がいいね。ドライがはやっていた頃が懐かしい。本当に骨溶けるのかなあ。炭酸ってそんなに飲まないと言う人でも、ビールは飲むよね。