釣りバカでも、ダウンタウンでも無く(←どちらも興味ないけど)、チキガリのである。

15日の大宮のコンサートの帰り、いつもの如く飲み屋に向かったのだが、腹具合いが悪い。何が哀しくてウーロン茶と思いつつ、鳥のからあげに玉砕。油ものは、胃にくる…
そんな具合で、終電も近いので出ようとした時、友人がレジで席待ちの表に「エニー様 15名」と書いてあるのを発見。「えっ!」と思って、レジの奥の座敷に目をやると、引き戸の合間に、ドーンと繁理社長のデカイ顔!
デカイ!と思いつつ、その横に目をやると、「ハマちゃん」。その姿に、こちら一同(3名)動揺して、あまり声にならない叫びをしたり…
その不穏な気配に、ハマちゃんが気付いて、こちらのただならぬ身ぶりを真似たり微笑んだりしてくれた!その場を去る時には、こちらの会釈に、ちゃんと会釈を返してくれて大感激!!当然その場には、スタッフはじめ他のチキガリメンバーも居たはずだが、リアクションを考えたら、目が合ったのがハマちゃんだったことは、幸せだった。
たった、1~2分の出来事にあれだけ返してくれて、倖せになれて、胃の不調も飛ぶ勢い!(体調に変化はないけど)
ハマちゃん、ありがとう☆

追伸  ハマちゃんはやっぱり白かった。